マックス ファクター(本社:神戸市)では、独自のパール処方で光を拡散させて、明るくつややかでキメ細かい肌に仕上げるメークアップ下地「マックス ファクター オプティカル エフェクツ ベース」を2008年3月21日に新発売いたします。視覚と光を利用した効果で、毛穴や肌表面の凸凹の影を目立たなくする下地です。
「オプティカル エフェクツ ベース」(SPF23/PA++/25mL 3,360円)は、映画などの撮影技術である<肌とライティング>の関係に着目。赤、青、ゴールドの3種類のパールによる光と、目の錯覚を利用したオプティカル効果で光を拡散し、毛穴や肌表面の凹凸の影をカモフラージュします。ピンクベージュでどんな肌色にもなじみよく、肌色をより明るく見せます。清涼感のある2層タイプで水のように肌に伸び、保湿剤配合で肌の内側はしっとりうるおいながら表面はサラサラと快適さを保ちます。また、夏の過剰な皮脂を吸収する皮脂吸収剤を配合。ファンデーションが崩れにくく、汗ばむ季節も美しい仕上がりを維持します。SPF23/PA++のUVカット効果で日常の紫外線から肌を守ります。
同時発売の「マックス ファクター フェイスフィニティ アイスジュレ ファンデーション」と併用して仕上げると、素肌感がより一層効果的に引き出されます。
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